セレブな豊満美女も凌辱の果てにはただのメス豚に成り下がる…。薄汚い覆面男に凌辱されプライドが音を立てて崩れ堕ちてゆく。そんな女を嘲笑うかのように、卑猥なおもちゃをあてがいそしてストッキングをビリビリに破き、さも征服して猛るオスの如く豊満な女体をむさぼる覆面達。貪欲な男達は尻穴までも容赦なく辱める…
ピュアな娘のキツキツマンコに極太バイブをムリヤリ突き刺す!マジで泣き出す少女を目の当たりにしながらも、問答無用で陵辱を繰り広げる変態鬼畜の覆面たち。パンツを切り裂き、バイブをねじ込み、電気アンマを押し付ける。生まれて初めて経験する恥辱と恐怖に美沙子はただひたすら泣き叫ぶ。なるほど汚すとはこういうことか。
こういう軽そうなギャルの場合、多少乱暴に縛り上げても気にしてはいけない。凌辱されるために生きてる様な生き物なんだから。両手を縄でキツく縛り上げると、手首がうっ血し見るからに痛々しい。数々のローターが膣に捻じ込まれ、原色の導線がダラリと垂れる。それらを自力で排出させる事で、立場の違いをはっきりと自覚させてやった。
見た目からして生意気なギャルかと思いきや、実際は子供っぽい可愛い声を張りあげる牝。デカイおっぱいぶら下げてアァアァ叫びやがって。服から盛り出したその一物は、男に揉まれる為にあるんだろうが!両乳首にローターをガムテープで貼り付け見せしめにしてやるよ。しかもこいつは胸だけでなくケツもでかい。規格外の性玩具に喝采!
まさに女の丸焼き状態。いやこの場合、メス豚の丸焼きと言ったほうが正しいのか(笑)吊るし上げていたぶるなんてこれぞ男の願望!変態覆面に料理され絶叫する彼女の顔を見よ!電気アンマを当てられると、屈辱と苦痛と羞恥に顔を歪め、悶絶の末に溢れ出る失禁に恥辱の限界を迎える。とどめにはラブマシーンで怒涛のピストン地獄!
「本物の凌辱を味わせてみたい」そう思った俺らはとあるSMクラブに無断で侵入。すでに縛られた状態だったのでそのまま儀式を始めた。ローターを突っ込み電気あんまでマッサージを開始。不満そうな顔をしたので特製バイブで上下左右弄り、電動バイブで刺激するとマンコからビュッと潮が噴出。満足した牝は虚ろな目で俺達を見つめていた。
中島美希も今日から肉奴隷だ。変態マスクメンに囚われて逃げ延びた女はいない。密室で吊るし上げられた美希は、これから恐怖と恥辱に打ちのめされながら調教されて行くのだ。ここではどんな女も容赦なく穴という穴を晒す羽目になる。そしてその穴には異物を押し込まれ、苦痛と快楽の間でのた打ち回りながら、絶叫と共に果ててゆくのだ。
我ながらドえらい事をした。口数の少ないナースを数人掛かりで担ぎ込み、白衣を剥いで興味本位に嬲ろうだなんて。「ひぃぃっ!」ほら見ろ、縛り上げたナースの悲鳴が響いてきた。刺激で腰が砕けてやがるぜ。悪く思うな、これもみんなお前がナースだから悪いんだよ。あらまぁ、今度は尻を天井に突き上げて白目剥いてやがるよ。
ずっと受付嬢を陵辱してみたいと思っていた。いつもの爽やかな笑顔が見られないのは残念だったが、事ある毎に丁寧に泣き声で応えてくれるから感激する。立ち姿勢の電気あんまで身体が引き攣り絶頂。湿った肉厚の大陰唇を開き、バイブでピストンするとこれまた絶頂。逝き過ぎた果てに失禁し、初めの面影など既に無くなっていた。
エロいパンティを食い込ませて、変態覆面のおもちゃにされる。可愛らしい団子頭のチャイナ娘を拘束し、本能のままに肉欲をむさぼる覆面軍団。拷問の如く続く凌辱!地に平伏し手を縛られ突き上げられた白い尻を男達が辱める!無防備で屈辱的な体勢のまま、何も出来ずただひたすら恥辱に耐えるしかない哀れな乙女の姿は絶品。
先に言わせてもらう。こいつぁ危険だ。恐らく賛否真っ二つと言った所だろう。監禁恥育史上このようなグロテスクな作品がかつてあっただろうか。この女自体、もともとオツムの弱い馬鹿女なのだが、それ以上にその下半身の緩さと言ったら。オツムも壊れてりゃ肛門もぶっ壊れてやがる。というかまあぶっ壊してやったわけなんだが(笑)
夏休みも終わりに近づいてきたからか、遊び飽きた等と戯言を呟く女子校生。大人が働いているから遊べるということをまったく自覚していない女子校生には天誅!ということで監禁室に連れてきました。始めは苦渋の表情で覆面の男の責めを受けていましたが、バイブと玩具のタッグに思わずKO。ワレメから白いエキスを出していました。
18才。こないだまで制服着て勉強なんて優先度最下位で遊び呆けてた18才。変態覆面達の手によって、社会の厳しさを知ることでしょう。女子校生ではないお前など何の値打ちもないんだとばかりに電気あんまをぐぃんぐぃん押し当てる。とたんに滴りだし失禁の嵐。恥知らずで生意気なギャルに、電マ拷問で恥辱を知らしめるのだ。
このコ、こんな顔してまんこがつ〜んと臭うんです。多分本人にも分かっているのでしょう。まんこをこじ開けまじまじ眺めると、とても恥ずかしそうに顔を歪めて嫌がっていました。おまけに毛がないし。バイブぶち込まれて中を掻き回される彼女の様は必見。顔を醜く歪め、突き上げた腰はガクガクピクピク。ヘトヘトになってました。
素人娘がいくら抵抗しようが大声出そうが、剥いて吊るしてしまえばこっちのもの。無理やり蹂躙されてしまうしかないのです。それでも現実を直視しないのであれば、極太バイブの出番。これを突っ込んでしまえばどんな娘も大人しくなってしまいます。まあバイブの魅力に取り憑かれればバイブ無しでは生きられなくなってしまいますが。
両胸を晒しベルトマッサージャーを当て、上下にグリグリと念入りに擦りつける。逃げられない女は刺激にうめき声を上げるだけだ。電気あんまで股間を責めると「おしっこ出ちゃう!」とかほざいてたちまち失禁。醜態の後も勝手に絶頂に至り、手に負えなくなってしまう。横に寝かせビブロンバイブを当てると、すすり泣くので放置して帰った。
パンツにはシミが出来ているし、毛も微妙にはみ出している。女は年を取るとこうもみすぼらしくなるのか。クリトリスをローターで集中攻撃すると女は終始あはんの声。四つん這いで使い込んだ穴を埋めピストンを繰り返すが、抗う力もなくただネチャネチャした液体を量産。労わってやるも、時既に遅く女は動かなくなっていた。
競泳水着を着てもらいました。スレンダーな身体にアスリートの匂いが漂ってきます。恥ずかしそうにしていましたが、意外と似合っていると自覚したのか満更でもない様子。気に入ってくれましたかヨカッタヨカッタ。ってお前を喜ばすため着せたんちゃうわ!俺らが悦ぶために着せたんじゃ!テープでこれでもかと縛り上げるのであった。
ウブな女だった。スカートを捲り上げるや否や顔を真っ赤にし呼吸を乱す。初めての電気あんまで、あっという間にイクもんだからア然。ケダモノを見るかのような目でこっちを眺めてきたが、雌の本能丸出しで喘ぎ散らすお前に言われたくないと内心猛反発。指についた沢山の汁をお口でしゃぶらせ、身体の隅々まで恥育色に染めてやった。
縛られ、嬲られる女子校生…。最初はあんなにわめいていたのに、いざ弄りだすともうあっという間にパンティには濃いシミが。チクビをビンビンに尖らせて、まんこは触れるだけでドロっと糸を引く始末。ヘンな汁が大量に溢れ出して、辺りにはもうメス臭い匂いがぷぅ〜んと漂っていました。