見ず知らずの童貞たちに、熟れた体を好き放題弄ばれてしまった美沙子。だが、それを強要した電話の男こそが、義理の息子・一彦だったと知り、愕然とする…。その動揺に追い打ちをかけるように、一彦は今まで以上に激しい愛撫を繰り出し、彼女を快楽の谷へと引きずり込むのだった。そして気が狂いそうなほどに焦らされた美沙子は、体中を痙攣させながら遂に禁断の一言を口走る。「か…一彦さんのが…欲しい……」 理性の壁が決壊...
テレホンセックスに“興じる恥ずかしい姿”を、義理の息子・一彦に目撃された美沙子…その日以来、一彦は性欲の赴くまま、美沙子の艶やかな肉体をせがみはじめる…。弱みを握られ、毎日一彦の言いなりになる美沙子。しかし僅かに残る理性で本番行為だけは頑なに拒み続けていた。だがもはや、その理性も風前の灯火…日々エスカレートする一彦の愛撫に、美沙子は恥密を溢れさせるのだった。 そんな時、一彦との恥ずかしいプレイ...
美沙子は結婚して1年。夫・洋介の後妻として雨宮家にやってきた。一途に夫を愛し、献身的に家庭を守る美沙子だったが、仕事の忙しい洋介からは夜も全然かまってもらえず、彼女の欲求不満は溜まるばかり。そんなある日、美沙子に一本の電話がかかってくる。それは相手が誰かも分からぬイタズラ電話。最初は無視を決め込んでいた美沙子だったが、何度も繰り返されるその電話に「女」としての本能が疼き始め、つい電話の相手とテレホ...
美沙子は結婚して1年。夫・洋介の後妻として雨宮家にやってきた。一途に夫を愛し、献身的に家庭を守る美沙子だったが、仕事の忙しい洋介からは夜も全然かまってもらえず、彼女の欲求不満は溜まるばかり。そんなある日、美沙子に一本の電話がかかってくる。それは相手が誰かも分からぬイタズラ電話。最初は無視を決め込んでいた美沙子だったが、何度も繰り返されるその電話に「女」としての本能が疼き始め、つい電話の相手とテ...
見ず知らずの童貞たちに、熟れた体を好き放題弄ばれてしまった美沙子。だが、それを強要した電話の男こそが、義理の息子・一彦だったと知り、愕然とする…。その動揺に追い打ちをかけるように、一彦は今まで以上に激しい愛撫を繰り出し、彼女を快楽の谷へと引きずり込むのだった。そして気が狂いそうなほどに焦らされた美沙子は、体中を痙攣させながら遂に禁断の一言を口走る。「か…一彦さんのが…欲しい……」 理性...