名家の令嬢が集う粛正音楽学院の女子学生寮。ここに住み込みの管理人加藤とその身を偽り、寮の女性と数名に陵辱の限りをつくした鬼畜王の、臭作が。次のターゲットは褐色の肌が眩しい藤間萌子。ブルマー姿の萌子に臭作の執拗なまでの責めが開始され・・・そのそこしれぬ失念が、三度悪の時刻を巻き戻すのだった・・・・。一方、前島香織は不意の侵入者の男に犯されてしまう。さてこの男の正体は…?そして、志保、朝美、渚と、臭作...
女性と南雲千秋に始まり、その親友、女教師――など名門粛正音楽学院を代表する名だたる美女たちは、今や牝奴隷と成り果て、互いにからみあい、痴態を繰り広げていた。その様子を一人の中年男が美女の肉体奉仕を受けながら見つめている。臭作。昨日までは愚鈍で従順な寮の管理人と思われていた男は、用意周到な罠を張って美女たちを陥れ、その汚れなき肉体を蹂躙し、真夜中の狂宴に君臨する絶対君主と化していた…。