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2ヶ月前
( d.hatena.ne.jp )
インタラクション2008で福本さんに教えてもらった。とてつもない付録がついている(右下に注目): http://sho1.jp/sho1/index.html に動画あり。この奇天烈なウェアラブル楽器を、いま日本中の小学一年生が入手しつつある。 しかし福本さんは何でいつもこういう情報は逃さないんだろう。
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教育
#ガジェット
*これはすごい
9999d
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0ヶ月前
( trendy.nikkeibp.co.jp )
毎日コミュニケーションズは、地理/歴史教科書の移り変わりを紹介する書籍「いつのまにか変わってる地理・歴史の教科書」を7月23日に発売する。山川出版社や東京書籍などの主要な高校生向け教科書について、過去38年間の変遷を掲載する。 学校で使用する教科書は、新事実の発見や学会での表記法の変更があるたびに、内容に修正が加えられる。例えば、歴史の教科書...
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教育
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0ヶ月前
( www.atmarkit.co.jp )
本当の意味でコンピュータリテラシーがあるというのは、つまりプログラミングができるということだ――。“パーソナル・コンピュータ”という概念の生みの親で、先進的なプログラミング言語「Smalltalk」やGUIというインターフェイスの開発者としても知られるコンピュータ科学者のアラン・ケイ博士は、そう言い切る。コンピュータに囲まれて育ったわれわれの子どもたち...
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教育
open source
アラン・ケイ
開発
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0ヶ月前
( finalvent.cocolog-nifty.com )
先日のエントリ「極東ブログ: [書評]奪われた記憶(ジョナサン・コット)」(参照)にも書いたが、コットの、神経生理学者としてのインタビュー相手のジェームズ・L・マッガウによる、初心者向け書籍の邦訳がブルーバックスにあることを知ったので、こ...
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finalvent
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0ヶ月前
( dain.cocolog-nifty.com )
家庭の教育力は低下している。そのため、青少年の凶悪犯罪が増加している。だから、家庭の教育力を高めることが、最も求められている。 ホントだろうか? あるいは、「昔は家庭のしつけが厳しかった」とか、「最近はしつけに無関心な親が増えており、しつけは学校まかせ」といったイメージは、無条件に受け入れられているが、事実なのだろうか? リカセンセやウ...
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★5
育児
スゴ本
昔はよかった
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3ヶ月前
( www.ringolab.com )
・DS 美文字トレーニング ニンテンドーDS用ソフト。 駅名の習字を添削する交通広告キャンペーンで気になっていたゲームが、品薄だったが、やっと買えた。このゲームは、毎日出題される文字を、専用ペンで画面に書くと、美しさが採点されて、改善ポイントを教えてくれる。遊べば遊ぶほどペン字が上手になっていくeラーニングソフトなのだ。 私は字が下手である。学生時...
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教育
文字
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1ヶ月前
( business.nikkeibp.co.jp )
その第1は、戦後60年間のベストセラー英語本を10年刻みで選び出し、それらがなぜ多くの読者に受け入れられたのかを分析することであった。第2の目的は、これら先人の労作から英語学習のヒントを拾い集め、「究極の英語学習法」とは何かを探り当てていくことであった。今回は、そのようにして見えてきた「究極の英語学習法」をテーマに書くことにしたい。 前回の末尾...
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英語
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教育
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2ヶ月前
( smoothfoxxx.livedoor.biz )
東大生が選んだ勉強法PHP研究所東大家庭教師友の会(編集)発売日:2008-08-01amazon.co.jpで詳細をみる (Amazy) 【本の概要】◆今日ご紹介するのは、東大生の皆さんの勉強法のご本。 アマゾンの内容紹介にはこうあります。本書は、現役東大生約8000人が登録する「東大家庭教師友の会」が取材した、東大生たちの独自の勉強法を公開。 「記憶術」「ノート術」「読書法」「時間の使い...
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教育
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1週間前
( blog.livedoor.jp )
ちがうよ、梅田さん。 Twitter / Mochio Umeda: はてな取締役であるという立場を離れて言う。はてぶのコ ...はてな取締役であるという立場を離れて言う。はてぶのコメントには、バカなものが本当に多すぎる。本を紹介しているだけのエントリーに対して、どうして対象となっている本を読まずに、批判コメントや自分の意見を書く気が起きるのだろう。そこがまったく理解不明だ。 ...
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小飼弾
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3週間前
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Author : スタジオハードデラックス | Manufacturer : PHP研究所 | CustomerReview : 目の保養&頭の体操 - 見開きの左のページがイラスト、右側が科学的説明となっています。
色々な画風が揃っていて、「33人のイラストレーターが書いた」という宣伝も本当のようです。
イラストにはすべて吹き出しがあり、一種のクイズのようにもなっています。例えば
銅・・・・・「アンタのとこまで電気を運ぶよッ」・・(これは簡単、電線のことですね)
セシウム・・「時間に遅れるってどういうことさ」・・(やや難しくなります。原子時計のことを言っています)
目の保養になりますが(但しオールカラーは最初の2ページだけ)、クイズと思えば、
結構面白く、なかなかの労作だと思いました。
学生時代にこんなことを習ったな〜と昔を懐かしむ本で、勉強に使うものではないと思います。
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サブカル
教育
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2週間前
( www.amazon.co.jp )
Author : 水村 美苗 | Manufacturer : 筑摩書房 | CustomerReview : オモシロイ - とても興味深く読んだ。ある意味、近代文学至上主義者のアジ本と言おうか。
たしかに議論の仕方が恣意的というか鵜呑みにできないところもある。中心テーマであるはずの「ネットが大隆盛なので、英語が世界を席巻して日本語が亡びる」という話も極端に思えるし、「学校教育では近代文学をとにかくしっかりと読ませるように」という部分も心情的には納得するし、引用されている旧仮名の文章も味わい深いとは思うのだけれど、やはり論拠が弱い気がしたし、日本語の書き言葉がいかにすばらしいか(いかに表音文字にまさっているか)という話も、決定的なポイントは出そうで出てこなかったように思う(結局「いいものはいい」と言っているように聞こえた)。近代文学なら何でもいいと言わんばかりだが、著者が「問答無用」に絶賛する『浮雲』など、いまそれほど読む必要があるのかどうか……。
だが、少なくとも本書は雑学的にはオモシロイし、それだけでなく、作家らしく読者を飽きさせないように書かれていると思った。漢字仮名交じりの日本語の書き言葉がいかにして確立したかというあたりの話など血湧き肉躍るし、一章も魅力的なエッセイだ。喩えも面白く、最終章にあった朔太郎の「ふらんすへ行きたしと思へども……」を口語体にしたら「JRの広告以下」というところなど紅茶噴いた。日本語の書き言葉のすばらしさについても例証が甘いと思いつつも著者の情熱にのせられて「日本語守らねば!」という気持ちになった。
ともあれ、いろんな話が詰まった一冊で、勉強になったことは間違いない。異論は浮かぶかもしれないが一読の価値はあると思う。
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2ヶ月前
( www.amazon.co.jp )
Author : 渡辺 正 | Manufacturer : 日本評論社 | ReleaseDate : 2008/02 | CustomerReview : 一味違う化学の入門書 - タイトル通り、正に「教わりたかった化学」。
教科書とは違った切り口で根本的なところから書かれています。
「大人のための科学」というシリーズの一部ではあるけれど、むしろ高校生や大学生にお薦めです。
高校までで習ってきた化学は、テストで点を取るためのような感じで、その知識の多くが理由も分からず、ただ「そういうものなのだ」と言われて丸暗記した人も多いのではないでしょうか?
例えば何とか結合とか言う言葉やたくさんの反応式、「モル」という言葉が出てきときには、6.02x10の23乗という数字を覚えたりはしたけれど、なぜ、どうしてそうなるのか疑問に思ったことがあると思います。
この本はそんな疑問にちゃんと答えてくれています。
エネルギーや原子・分子たちの振る舞いを理解することで暗記してきた知識の裏に潜む奥深さ、化学は暗記モノではなく一連の流れであるということを分からせてくれます。
一般向けの化学の本はたくさん出版されていますが、一見分かりやすいけれど薄っぺらな説明になっていて結局分かったような、分からないような感じが残ったり、逆に専門的になりすぎて訳がわからなくなったりするものが多いように思います。
しかし、この本は一味違います。
内容の濃さに対し、ページ数はさほど多くありません。
でも最初から一歩ずつ丁寧に、だからと言って専門的になりすぎないように説明されているのでイメージしやすく途中で「迷子」になることもないはずです。
難しい式があまり出てこないので理系の人でなくても読むことができると思います。
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1ヶ月前
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Author : 開米 瑞浩 | Manufacturer : 翔泳社
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教育
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0ヶ月前
( www.asahi.com )
コクヨS&Tは10月10日、東大合格生の調査を踏まえて開発したノートを発売する。横線に加え、等間隔で小さな点を振ったのが特徴だ。縦の目印ができたことで図や表などが書きやすくなり、学習効率が上がるとしている。 「東大合格生のノートはかならず美しい」(文芸春秋)の著者、太田あや氏らとコクヨS&Tが4月から共同で調査を実施。合格生がノートの書...
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