そろそろ落ち着いてきたので言う。iphoneが嫌いなのはデザインがダサいからだ、あののっぺりしてるのが嫌だまぁ当然反論があると思うけどその前に俺のガジェットの思い出を聞いてほしい。小学生の頃カシオの多機能の腕時計に憧れた。あのムダにボタンの多い腕時計にワクワクした当時どうしても欲しかったけどムリだった。。。しかたなく小学館の応募者全員プレゼントの... 続き »
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前回のエントリである 「新人におくる、怠惰な社会人になるための7の方法」 のコメント欄にレスをしたら 文字が多すぎるとはじかれたのでエントリで書いてみます。 以下、コメント欄から引用 やる気、意思、気合、どれでも同じことだと思うです。 できない人は 「できないでいること」を改善するために 気合等でなく、 「何かをすること、あるいはしないこと」で改善し... 続き »
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本書の原著は昨年、サブプライムローン問題が表面化する直前に出版されたが、ある意味でそれを予告し、従来のリスク管理の手法が通用しないことを警告している点で、"Black Swan"に似ている。著者もMITからウォール街に転じた「ロケット・サイエンティスト」だ。 従来は証券化によってリスクは分散されると考えられていたが、逆にレバレッジを通じて金融機関の密結合が生じ... 続き »
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読書進化論~人はウェブで変わるのか。本はウェブに負けたのか~ (小学館101新書)小学館発売日:2008-10-01amazon.co.jpで詳細をみる (Amazy) 【本の概要】◆勝間さんご自身の記事や聖幸さんの記事でご存知の方も多いと思いますが、来月早々に、勝間和代さんの読書本が発売されます。 本当は、勝間さんと小宮さんの講演会にあわせて記事にするつもりだったのですが、急遽予定変更(汗... 続き »
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Author : 勝間 和代 | Manufacturer : 毎日新聞社 | CustomerReview : 未来の日本は、私達のあり方で変革することができそうな気がしてきた - 社会や組織のここがダメだ、あれもダメだと、感情的な議論は世の中に溢れているが、「一体じゃあどうしたらいいのか」といった方向性なり解決策を示す人は少ない中で、この著者はいつもロジカルにそれを示す。しかも、割と不快感を残さないので、感心します。 少子化による人口減少傾向にある我が国は、お年寄りも仕事をできる人はやってもらわないといけないし、ましてや現役世代の女性にはしっかり働いてもらわないとならないのに、女性の就業について数々の障害がある。同じことが若年層にも言える。こうした方々が思う存分働ける社会を実現することが、現役社会人の務めだと思いました。女性やフリーターから搾取することは、短期的な業績に好影響をあたえたり、既得権を維持できたりするわけですが、長期的には日本の体力をどんどん奪っていくことになる。サバイバルのために、少しずつでも変わっていく必要があると思いました。以下、心に残ったこと。 ・家庭をもとう(若くても)。子育ては楽しく、素晴らしい学びがある。産まなければ分からない。 ・21世紀の資本主義の特徴は、資本家と労働者が一体化していること。リターンを求めて暴走しがち。 ・グラミン銀行の「16の決意」。ちょっと感動しました。 2つの対談(西原理恵子さん、雨宮処凛さん)はものすごく面白かったし、一番良かったのは、最終章のポスト資本主義の部分でした。サブプライム問題で激甚な2008年ですが、未来のヒントを教えられた気がしました。心を一つにして生き残って行きましょう。 続き »
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ロンドン(CNN) 世界的な経済不安が叫ばれ、財布のひもを締める消費者が目立つなか、米経済学者らが「浪費の勧め」ともいえる研究結果を発表した。消費者にとって「悔いの残る買い物」を調べたところ、節約するよりも気前良く金を使った方が、後悔の少ないことが分かったという。 研究に取り組んだのは、米国を代表する経営大学院の教授2人。ハーバードのアナッ... 続き »
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Author : チップ・ハース | Manufacturer : 日経BP社 | CustomerReview : 惹き付け、焼き付けのバイブル!!! - 「誰も聞いてくれない」 「途中で飽きられた」 「うなずきながら説明を聞いていたのに、まったく行動に結びついていない」 「とりあってくれない」 「いちいち難癖をつけてくる」 「聞き手が冷めている」 そんな経験はありませんか? あるのなら、必読です!! 教えるのがもったいないなあ、と思ってしまうくらい、 明快、確実、実行可能な、相手を惹き付け・焼き付ける秘訣満載の1冊である。 そこそこページ数はあるが、無駄なページはなく、的確な解説・事例で分かりやすくテクニックを解説してくれます。 “アイデアのちから”という書名ですが、これは、 “相手に焼き付けるための秘訣”である。 焼き付けるものは、アイデアでもいいし、記憶でも良いし、行動原理でも良いが、それをいかに語りかけるか、惹き付け、そして焼き付けて忘れさせないようにするか、そのためのテクニックである。 効果的なプレゼンをしたい人 論文・報告書を読ませたい人 行動を変えたい人 ものを売りたい人 ・・・・ とにかく、最初の3ページ(8〜11)を読んでみてください 「お!」 と思ったら買いです 読んで損、ということは絶対にないでしょう ポイントは6つ (1)単純明快である(Simple) (2)意外性がある(Unexpected) (3)具体的である(Concrete) (4)信頼性がある(Credible) (5)感情に訴える(Emotional) (6)物語性(Story) 略して、SUCCESs としていますが、読んでみないと分からないでしょう それより、ジョン・F・ケネディ元大統領の 「我が国は、60年代の終わりまでに人類を月に着陸させ、無事地球に帰還させるという目標達成に、全力を尽くすべきである」 という演説がなぜ、 力があり、 一度聞いたら忘れられず、 国家プロジェクトを推進させ、成功に導いたか をひもとき、JFKのようにカリスマ性がなくても同じことが実現する方法を、この本は教えてくれます。 これは、バイブルだなあ 続き »
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