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2ヶ月前
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Amazon「ほしい物リスト」検索が復活 「デフォルトで公開」設定変わらず - ITmedia News めでたくAmazonの「ほしい物リスト」における個人情報検索機能が復活したので、ちょっと興味があったことを調べてみた。 都道府県別のAmazon.co.jpのユーザ分布ってどうなってるんだろう?ということ。 調査方法は簡単で「ほしい物リスト」検索画面で、名前の欄に「@」、住所の欄に都道府...
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3ヶ月前
( d.hatena.ne.jp )
昨日のエントリに関して、具体的に何を渡したのか教えて欲しいという要望を頂いたのですが、たままたそこにあった本を三冊渡しただけなので、本当に読んで欲しい本は他にもあります。 そういうわけで、僕が若い人、特にネット漬けで書籍離れしている人に読んで欲しいと思う、コンピュータ産業の歴史書を紹介したいと思います。 コンピュータ帝国の興亡―覇者たちの神...
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清水亮
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4週間前
( d.hatena.ne.jp )
ご報告が遅くなりましたが、『サーバ/インフラを支える技術』という書籍を執筆しました。明日 8/7 に発売です。 [24時間365日] サーバ/インフラを支える技術 ~スケーラビリティ、ハイパフォーマンス、省力運用 作者: 安井真伸, 横川和哉, ひろせまさあき, 伊藤直也, 田中慎司, 勝見祐己 出版社/メーカー: 技術評論社 発売日: 2008/08/07 メディア: 単行本(ソフトカバー) 書名にもあり...
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システム運用
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0ヶ月前
( www.oreilly.co.jp )
Gauche(ゴーシュ)は、プログラミング言語Schemeの処理系のなかでもきわめて実用的で軽快な処理系です。豊富なライブラリが用意され、スクリプト言語処理系として手軽に扱うことができます。本書は、Schemeの初心者を対象に、Gaucheの基礎からプログラミングの実際までを詳しく解説。Gaucheの開発環境でプログラマがどのように考え、作業していくのかを、順を追って理解できま...
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0ヶ月前
( blog.livedoor.jp )
光文社新書森岡&柿内様より献本御礼。 ウチのシステムはなぜ使えない 岡嶋裕史 岡嶋裕史...おそろしい子。 続きを読む
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3ヶ月前
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著者本人より献本御礼。 愛され社員で行こう! 藤沢あゆみ つい先ほど宅配便にて到着。早速読了。 これは素晴らしい。 もし今の私に部下がいたら、全員にこれを配る。 続きを読む
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小飼弾
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0ヶ月前
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早川書房小都様より献本御礼。 人類が消えた世界 Alan Weisman / 鬼澤忍訳 [原著:The World Without Us] 初出2008.05.03; 販売開始まで更新 ああ、やっと紹介できる。 あのベストセラーが、ついに日本語で読めるのだ。 アラン・ワイズマン『人類が消えた世界』@ハヤカワ・オンライン 続きを読む
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小飼弾
気になる本
dankogai
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2ヶ月前
( dain.cocolog-nifty.com )
天才数学者が犯罪者を追い詰める。 アメリカのドラマ「NUMB3RS」の話だけれど、実際の事件をベースにしている。科学捜査官ならぬ数学捜査官。そのエピソードを糸口にして、元ネタとなっている様々な数学概念を解説するのが本書。サスペンスのドキドキ感と数学のエウレカ!を楽しみながら読む。 まず、ロサンゼルスの連続殺人鬼。若い女を次々と強姦殺人した現場が...
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0ヶ月前
( www.amazon.co.jp )
Author : スラヴォイ・ジジェク | Manufacturer : 紀伊國屋書店 | ReleaseDate : 2008/01/30 | CustomerReview : ラカン理論を駆使した文芸・映画批評 - ラカンについては、評者は何ひとつ云々する力をもたない。『エクリ』はほとんど全編チンプンカンプンであるし、『セミネール』もよくわからない。これまでラカン派思想家ジジェクを通して、ラカンの理論について触れてきただけである。
本書はラカンの「分析道具」によって、文学や映画を捌いていくことで、ラカンに迫ろうという入門書だ。映画やシェイクスピアなどの分析・批評も興味深いが、あちこちで披露される小話調のエピソードが面白く、大いに思考を促されるのが心地よい。
双方向性(相互能動性)に対して相互受動性を対置する視点。我々のリベラルな社会的寛容が「十戒」を破っているとし、プライバシーの権利の主張は姦通の権利であるとする。また、幸福追求権は他人を搾取する権利(「汝盗むなかれ」に反する)であるとする。
いずれもジジェクの筆の芸は堂に入っており、読ませる。吉本隆明と同様に「ひきこもり」の重要性を称揚しているところも興味深いが、文芸エッセイ風のように通読できてしまう。
しかし、一読しただけではなかなかラカンがわからない面は否みがたい。読みやすいことが、わかりやすいことではないという気もする。注意深い読書を要する。
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0ヶ月前
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まえがき 1章 概要および主要概念 1.1 システムプログラミング 1.2 APIとABI 1.3 標準仕様 1.4 Linuxプログラミングの概念 1.5 システムプログラミングへ出発 2章 ファイルI/O 2.1 ファイルのオープン 2.2 ファイル読み取り: read() 2.3 ファイル書き込み: write() 2.4 同期I/O 2.5 ダイレクトI/O 2.6 ファイルクローズ 2.7 ファイルシーク:lseek() 2.8 ファイルポジション指定I/O 2.9 ...
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アーキテクチャ
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2ヶ月前
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・戦場の生存術 1942年生まれ、1961年慶応大学在学中に傭兵部隊の一員としてコンゴ動乱に参加、その後、フランス外人部隊教官を経て、アメリカ陸軍特殊部隊に加わる、というプロフィールの日本人傭兵が書いた、正真正銘のサバイバル術。そんじょそこらの趣味的サバイバル本とはレベルが違う。 前半では実戦の常識が語られる。たとえば敵の数の把握の仕方として足跡からの...
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あとで
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0ヶ月前
( d.hatena.ne.jp )
m9(エムキュー) (晋遊舎ムック) 出版社/メーカー: 晋遊舎 発売日: 2008/04/26 メディア: 単行本 『m9』という雑誌に原稿を書いてます。 連合赤軍の大量粛正事件と現代の就職活動の共通点みたいな話です。 連合赤軍の大量粛正とは、森恒夫と永田洋子が連合赤軍という組織の中で権力を掌握しようとするために起こったというのが定説だと思うけど、実はそうではなくて、当時日本に...
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1ヶ月前
( d.hatena.ne.jp )
前日の続き。 1970年白人向けの薄いレゲエがヒットし英国市場からの金がジャマイカを潤す。それでもBBCはレゲエをゴミ扱いでトロージャンやパマが売上げ台帳を示してオンエアーを迫ってもローカル局にレゲエ専門番組をつくることでお茶を濁した。文字媒体も同様の扱い。かくしてUKレゲエブームは1971年末には終焉。というくだりはあっさり割愛。 [asin:4401631455:detail] 1971年野党...
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物欲
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1ヶ月前
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Author : 秋山 隆平 | Manufacturer : 宣伝会議 | ReleaseDate : 2007/10/15 | CustomerReview : 広告代理店やマスメディアの人にとっては、自分の仕事に対する考えを整理するうえで、大いに参考になるでしょう。 - 本書は、情報大爆発に関する現状を整理したうえで、何が新しいコミュニケーションデザイン上で重要なのかを分析・検討し、クロスメディア時代の新しい広告コミュニケーションのあり方について、多くの示唆を与えてくれる。本書の特長は、情報大爆発にかかわる様々な現象や用語に対して、わかりやすい解説を与えてくれる点にあると思う。様々な事象についてよく調べ、情報整理してくれていると感じる。但し、クライアントの広告部門の立場から本書を読むとき、ちょっと違和感を感じるかもしれない。企業の広告部門の発言権は以前と比べて、大幅に縮小している。それは、広告投資に対する説明責任を果たしていないからだ。情報大爆発の一方で、人口減少という由々しき問題がある中、いかに持続的な企業成長を達成するのか、という経営問題に対する解決策の提案力も弱まっている。経営や事業のKPIに対して、広告コミュニケーションは、どの程度貢献しているのだろう。注目率を高めるという役割だけみれば、マスメディアの役割は本質的に全く変わっていない。広告代理店の売り方が変わっただけだ。マスメディア会社のメディアの売り方そのものが保守的かつ近代的で、新しい時代に合わせ、そこにメスを入れるべきだと感じる。視聴率の測定の問題も早期に手を打つべきだ。
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本
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2年前
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Author : ニコラス サリバン | Manufacturer : 英治出版 | ReleaseDate : 2007/07/12 | CustomerReview : 援助をやめて投資しよう - 日本はかつてよりODAを通じて、土木工事をはじめとした援助をしてきた。しかし、その多くは余計なもので、一部政府に近いものしかその恩恵が得られず、モノによってはすぐ崩壊する橋を作っては、逆に地元民から恨まれることも少なからずあった。それでも、日本政府は現地からの要請で、現地のためになっていると信じ込んで援助している。
この本では、こういった考え方が間違っている事をはっきりと示している。開発途上国の人間は決してかわいそうな存在ではないし、ましてや遅れているわけではない。我々と違った観点でものを見て、行動しているのに過ぎない。にもかかわらず、我々と同じ尺度で、モノを提供しようとする事は、現地にとってはありがた迷惑である。
むしろ我々は、現地に「施し」をしてやるのではなく、商売を通じて彼らが発展するように行動すべきである。
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書籍-経営
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amazon.co.jp・本
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2ヶ月前
( d.hatena.ne.jp )
音楽誌が書かないゴシップ無法痴態 (P-Vine BOOks) 作者: 丸屋九兵衛 出版社/メーカー: ブルース・インターアクションズ 発売日: 2008/02/15 メディア: 単行本 僕がもっとも尊敬する物書きである丸屋九兵衛氏の初単著が発売されました。 正直、僕の単著がどうのというよりも重要な出来事かもしれません。 丸屋九兵衛氏は黒人音楽専門誌『bmr』の編集者であり、同誌で10年「雑学王」と...
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物欲
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0ヶ月前
( blog.livedoor.jp )
破裂 (文庫版上下) 久坂部羊 ついに医療フィクションは「白い巨塔」を越えた。 日本人必読。特に40才以上は、介護保険の支払いを遅らせてでも読むべし。 続きを読む
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オススメ本
小飼弾
医療
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2ヶ月前
( www.markupdancing.net )
こちらで開発系の話題を書くのは久しぶりですが、一つ思うことがあって書いてみようと思いました。テーマは、ありふれた話題なのですが、PHPの入門書を選ぶところからスタートしてみます。
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まとめ
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development
本
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1ヶ月前
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Author : 岡本一郎 | Manufacturer : 光文社 | CustomerReview : 特に斬新さなく凡庸 - タイトルに釣られて買ってしまった。
広告モデルというよりは大手マスメディアへの提言なのだが斬新さはない。
著者の経歴のコンサルタント故に提案のコア部分はあえて書かない(書けない)のかもしれないが提言という割には既にビジネス化されているようなものもある。
テレビ局などの旧態然としたメディア人は読むべきかもしれない。ネットメディアも淘汰の時代になり旧メディアvsネットメディアという構図はもはや陳腐に感じる。
アキバ通り魔事件に象徴されるように現場にいる一般人が情報発信できる時代になっていることを念頭に置かなくてはいけない。
これまで参入障壁が高いと思われてきたメディア企業も広告に依存しないビジネスモデルを構築したうえで広告収入を試算すべきだ。
広告ありきのメディアでは読者から見放され、ひいてはマーケターからも見放されるのだから。
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