Post at :
1ヶ月前
( www.ringolab.com )
・大人の時間はなぜ短いのか もうすぐ今年も11月だ。子供の頃はあんなに1年が長かったのに今はあっという間だ。 大人になると子供の頃に比べて時が経つのが早くなる。これは万国共通の実感のようだ。実験室でも検証されている。数十秒から数時間という経過時間を被験者に評価させると、加齢に従い短い時間を報告するという事実があるという。なぜ年を取ると時が経つの...
続き »
タグ:
time
book
review
psychology
Post at :
0ヶ月前
( blog.livedoor.jp )
技術評論社書籍編集部池本様より「逆算式SQL教科書」と一緒に献本いただいたのがこちら。 Java開発者のためのAjax実践開発入門 河村嘉之 / 川尻剛 / 福沢知海 実にいいタイミングなのでここで書評。 F's Garage:はじめてWebプログラミングをするなら PHP? Ruby? やっぱり、PHP・・・・かな 「はじめてのWebプログラミング」でしょ? それならもう答えははっきりしている。PerlでもRubyでもPy...
続き »
タグ:
programming
java
ajax
*book
review
Post at :
1ヶ月前
( plusd.itmedia.co.jp )
6月上旬の発売を前に注目が集まる「HP 2133」。標準装備のWindows Vista BusinessからXPにダウングレードしたところ……。 ハイパフォーマンスモデルにはOSのダウングレード権が付属 HP 2133 Mini-Note PC ハイパフォーマンスモデル 前回の記事では、プリインストールOSであるWindows Vista Business/Home Basicの環境でテストを行った日本ヒューレット・パッカードの「HP 2133 Mini-Note PC」。今回は、...
続き »
タグ:
pc
laptop
review
モバイル
*本日の一品
Mobile
Post at :
3ヶ月前
( pc.watch.impress.co.jp )
1月の発売と同時に、日本でも低価格ミニノートのブームを巻き起こしたASUSTeK Computerの「Eee PC 4G-X」。その後、台湾や米国などでは、8.9型ワイド液晶を搭載し、SSDを大容量化した第2世代モデル「Eee PC 900」が登場しているが、日本では発売が見送られていた。 このたび、日本におけるEee PX 4G-Xの後継モデルとなる「Eee PC 901-X」がついに登場することとなった。Eee PC 901-Xの製品版...
続き »
タグ:
mobile
review
pc
Post at :
2週間前
( pc.watch.impress.co.jp )
【11月14日】
ASUSTeK「Eee PC S101」製品版詳細レビュー 〜SSDはリード80MB/secオーバーを確認
MIPSマネージメント・セミナー2008レポート 〜1GHz超の高速MIPSコアとマルチスレッドのクアッドMIPSコア
【11月13日】
AMD、45nmプロセスを初採用したShanghaiコアOpteron 〜6MB L3を搭載、DDR2-800対応
サムス...
続き »
タグ:
もの
ASUS
mobile
review
computer
NetBook
PC
UMPC
eeepc
Post at :
0ヶ月前
( blog.livedoor.jp )
404 Blog Not Found:この発想はなかった - 書評 - 逆算式SQL教科書を書いたら、「いや、うちも」とばかりにどっさりSQL本が来た。 まずオライリー・ジャパンの矢野様からは、「STATISTICS HACKS(和訳)」と一緒に「SQLクックブック」と「SQL Hacks 」を、そしてC&R研究所の吉成様からは「SQL実践活用大事典 」を献本いただいた。 これだけ頂くと、まとめないわけには行かないだろうというこ...
続き »
タグ:
book
SQL
review
Post at :
2ヶ月前
( dain.cocolog-nifty.com )
marsさんが、「システム開発に関わる人はみんな読めー」と強力にオススメするにつられて読む。これはスゴ本。marsさん、良い本を教えていただき、ありがとうございます。 ■ どんな本? 本書は、開発現場で培われた「成果を出す習慣」を、45のプラクティスとして紹介している。開発速度を大幅に上げたり、高速納期を目指すような、「アジャイル開発プロセス」という決...
続き »
タグ:
02買いたいリスト
lifehack
book
本
デスマーチ
review
書評
programming
develop
Post at :
3ヶ月前
( takekuma.cocolog-nifty.com )
またしても映画ネタで恐縮なんですが、昨日新宿で『スピードレーサー』見てきました。小飼弾さんのエントリがなかったら、正直、DVDが出てから見ようと思っていた映画で...
続き »
タグ:
movie
映画
review
Post at :
1ヶ月前
( finalvent.cocolog-nifty.com )
3月のエントリ「極東ブログ: 北京オリンピック近づくに黄砂の他に舞うもの」(参照)でこう書いたものだった。 私はオリンピックにはほとんど関心はないが、つつがなく北京オリンピックが成功すればいいなと思っている。そしてできたら秋口に値崩れした...
続き »
タグ:
review
digital_life
TV_station
テレビ
*review
Post at :
2週間前
( www.msng.info )
「握った瞬間世界が変わる」Wowpen Joy マウスを買ってみた
2008年11月15日 12:54
どうも最近右の手首が痛いんだけど
これはマウスのせいじゃないかと思う。
キーボード操作で言うと、
英数字以外でよく使うキーは
右手: fn, detete, enter, 矢印キー
左手: esc, tab, cntrol, shift, alt(option), ⌘
あたり。
特に右ばか...
続き »
タグ:
マウス
gadget
PC周辺機器
ツール
ガジェット
これは欲しい
review
コンピュータ・IT
Post at :
2ヶ月前
( www.masayashi.com )
家具の本発売元: 晶文社著者: 内田 繁発売日: 2001/10posted with Socialtunes 内容 インテリアデザイナーである内田繁氏が、デザインを前にしてさまざまに思考が揺れ動いた軌跡を描いた本。 けっこう軽く読めた割には、内容が頭に残る。特に「消える家具」の項。 / 原点としてのフリーフォームチェア / 消える家具 / 茶室をめぐるデザインと日本文化 / デザインの歴史 二十世紀のはじ...
続き »
タグ:
book
design
culture
日本
review
Post at :
1ヶ月前
( ascii.jp )
」は、もはやビクターブランドのスピーカーの象徴と言ってもいいだろう。それだけ個性的かつ画期的な技術である。 その木製振動板技術をカナル型イヤホンに投入したのが、日本ビクター(株)の「HP-FX500」だ。ハウジングにも木材を採用し、見た目にも他製品との違いをアピールする。現時点での同社イヤホンのフラグシップモデルである。 日本ビクター「HP-FX500」。見ての通...
続き »
タグ:
audio
review
モノ
音楽
オーディオ
Post at :
3ヶ月前
( blog.livedoor.jp )
月刊アスキー編集部寺林様経由で、両著者より献本御礼。 おもてなしの経営学 中島聡 パラダイス鎖国 海部美知 ペア献本ということで書評もペアで。単独で読んでも充分読み応えのある両書だが、両方あわせてよむことで面白さが自乗される二冊でもあるので。両方あわせて買うと、送料が無料になるというご利益もある。 続きを読む
続き »
タグ:
share
書評
!GTD 資料(いつか読む)
book
review
Post at :
2ヶ月前
( finalvent.cocolog-nifty.com )
本書「2日で人生が変わる「箱」の法則(アービンジャー・インスティチュート)」(参照)は昨日のエントリ「極東ブログ: [書評]自分の小さな「箱」から脱出する方法(アービンジャー・インスティチュート)」(参照)で扱った書籍の続編にあたる。 2...
続き »
タグ:
book
life
review
あとで読む
Post at :
0ヶ月前
( www.ideaxidea.com )
さて百式トートバッグでもお世話になった松下ラゲッジさんにモニターを依頼されました(モニター記事です)。 個人的に昔から好きなジェットセットバッグシリーズの新作が発売されたようです。今回のモデルでの一番の違いはサイズ。昔もモデルもざっくりモノが入れられてよかったのですが、PC自体も小型化していますよね(Airとか・・・)。その流れをうけてぐっとコン...
続き »
タグ:
mono
mobile
bag
review
モノ
バッグ
bag
gadget
Post at :
1ヶ月前
( d.hatena.ne.jp )
だれも買わない本は、だれかが買わなきゃならないんだ 出版社/メーカー: 晶文社 発売日: 2008/02 メディア: 単行本 ご存知、都築響一さんの15年間の書評をまとめた本です。ここ何ヶ月か読んだ本の中で一番泣けたかなぁ。書評で泣けるというのは、結構すごいことなのではないかと思い、まずは最初に紹介したいと思います。 あの「珍日本紀行」や「夜露死苦現代詩」といった...
続き »
タグ:
本
書評
あとで買う
book
review